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連番
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あおきせつこ。スタイリスト 、「ローブ・ドゥ・マリエ セツコ アオキ」代表。2001年4月、櫻花舎最終公演「十二夜」、2005年9月、21世紀のマリヴォーシリーズ「いさかい」「奴隷島」、2006年10月、21世紀のマリヴォーシリーズ第2弾「試練」、守輪咲良演出の2006年12月上演の青年座スタジオ公演「シャンソンと愛のモルナールあえ」等で衣装を担当。 【女子美術大学附属洋裁学校デザイン科にて伊東達也氏に師事。その後、伊東衣服研究所デザイン科にて横山とき子氏、伊東茂平氏の元で学ぶ。卒業後、アパレルメーカーのパタンナーとしてキャリアを積み。南果歩、役所公司、倍賞千恵子、陣内孝則、桃井かおり、NOKKO等、多くの芸能人の衣装を担当し、映画、TVドラマ、ステージなどで活動する】※ホームページ中のプロフィールより引用させていただきました。 青木節子氏のお店「 ローブ・ドゥ・マリエ セツコ アオキ」のホームページへは「さくらの便りのリンク集」からリンクできます。(2007.1.1) |
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02
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あだちなるひこ。演出家・脚本家。安達成彦氏は1980年代、守輪咲良の演技研究所で学んだ方で、現在は演出家、脚本家であると同時に、俳優教育にも力を入れておられ、守輪咲良の演技指導法の良き理解者です。2003年12月咲良舎公演「金狼」では声の出演をしていただきました。安達成彦氏のホームページ「AQUARIUS STUDIO」へは「さくらの便りのリンク集」からリンクできます。(2004/2/20) |
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あづちももやま。ミュージシャン、作曲家、DJ。1996年の櫻花舎スタジオ公演「十二夜」の音楽を担当、ギターを持って舞台にも立ってくださった安土桃山氏(1996年当時は本名で参加、安土桃山は芸名)。2001年4月上演の櫻花舎公演「十二夜」でも再び音楽担当。伊豆のFM局でDJも。(2001/1/28) |
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新岳大典 |
あらたけだいてん。劇作家。WEBディレクター。有限会社咲良舎取締役。ホームページ「さくらの便り」Webマスター。印刷、出版、交渉、説得、お願い、陳謝、感謝・・・その他何でもやります。2003年12月咲良舎公演「金狼」では脚本担当。作っているのは誰?を御覧下さい。(2003/8/19) |
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いむらじゅんいち。フランス文学者。獨協大学文学部フランス語学科元教授。櫻花舎のマリヴォーシリーズのうち、「変装の王子」「いさかい」「恋に磨かれたアルルカン」の翻訳者。マリヴォー・シリーズ上演時には毎公演「教授総見」の際等、貴重な御意見をいただいております。(2005/5/6) |
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おおはしやす。演出家。近畿大学教授。ルコック演劇学校教師。日本にルコック・システムを紹介する。守輪が企画、司会を勤め、2000年2月に行われた日本演出者協会の演劇セミナー演出者協会主催ジャック・ルコック追悼の解説者。(2000/5/1) |
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かいざきけい。イラストレーター。故人。桜塾公演「友達(安部公房作)」、櫻花舎渋谷ジァンジァンさよなら公演「めんどうな遺産相続(マリヴォー作)」、2002年12月咲良舎公演「湖畔」、2003年12月咲良舎公演「金狼」など守輪演出作品のイラストを担当。2005年6月3日「急性リンパ性白血病」により逝去。享年35歳。(2005/6/22) |
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かくことう。運命鑑定家。画家。歌人。「さくらの便り」に登場する多くの俳優・女優・作家・スタッフの芸名を命名している。「さくらの便り」のイラストも担当。(2002/8/17) |
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かみかわかなえ。演劇プロデューサー。演劇企画事務所「タチ・ワールド」所属。(2000/4/24) |
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こいししんぱち。舞台美術家。武蔵野美術大学教授 空間演出デザイン学科研究室。守輪咲良演出作品の多くで舞台美術を担当。1996年にホームページ「さくらの便り」の原形が生まれる際も、お世話になりました。「さくらの便り」の御意見番。(2005/5/4) |
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ごきたたけひこ。作曲家・編曲家・音楽プロデューサー。「タチ・ワールド」作品における音楽監督。ハーバード大学作曲科卒(博士号取得)。ニューヨーク在住。宝塚歌劇団、フジテレビなどの音楽制作。東芝EMI、ビクターエンターテイメントなどCD制作。(2000/4/24) |
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こやまよしゆき。デザイナー。舞台広告を中心に活動を展開中。横浜アートLIVE参加作品・咲良舍公演「試練」、咲良舍ランチシアター「愛のモルナールあえ」、 NPOシアターコレクティブ・レパートリー2005公演「いさかい・奴隷島」、咲良舍ランチシアター「愛のモルナールあえ2」、NPOシアターコレクティブ・レパートリー2006公演「試練」、宣伝美術担当。(2006/7/2) |
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ささせいび。版画家。守輪咲良は佐々成美氏の作品のファン。2001年4月上演の中野ポケット公演『十二夜』では、公演チラシに佐々成美氏の作品を使用させていただきました。明るく楽しい作風。(2001/1/8) |
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さとうみえ。フランス文学者。早稲田大学名誉教授。櫻花舎のマリヴォーシリーズのうち、「贋の侍女」「めんどうな遺産相続(原題「遺贈」)」「試練」「恋の不意打ち」「恋の不意打ち〜その2〜」「奴隷島」の翻訳者。マリヴォー・シリーズ上演時には毎公演「教授総見」の際等、貴重な御意見をいただいております。守輪咲良のフランス演劇に関する師匠。(2005/5/6) |
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すずきこうじ。フランス文学者。中央大学名誉教授。中央大学前学長。櫻花舎のマリヴォーシリーズのうち、「愛と偶然の戯れ」「二重の不実」「うまくいった策略」の翻訳者。フランス演劇の特に17、18世紀の専門家。特に18世紀のボーマルシェの生涯を扱った「闘うフィガロ」(大修館)で知られる。マリヴォー・シリーズ上演時には毎公演「教授総見」の際等、貴重な御意見をいただいております。(2007/2/7) |
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せきやゆきお。演出家。創作舞踊家として『地霊』『黒い沼』で高松宮賞や文部大臣賞、舞踊詩『越後山脈』の序章「山ふところ」で芸術選奨を受賞。東宝で多くのミュージカルのステージングで『マイ・フェアレディ』『屋根の上のヴイオリン弾き』等を手掛ける。 1962年からは、劇団風の子、劇団あとむ等多くの児童劇団を演出。1991年(平成3年度)春の紫綬褒章を受章。1996年(平成8年度)勲三等旭日小賞叙勲。関矢幸雄氏が主催していた素劇舎に守輪咲良は演出助手、俳優として所属しておりました。守輪咲良の演出家としての師匠。(2006/7/2) |
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(辻野正樹) |
そらにせん(つじのまさき)。シンガー・ソング・ライター・脚本家・演出家。1997年6月、新宿スペース107で上演した櫻花舎プロデュース公演『ヴェネチアの珈琲店(カフェ)』でテーマ曲の作詞、作曲、アコーデオン演奏、歌を担当。名前はグループのようですが、実は個人です。現在は音楽活動のみならず、脚本・演出家辻野正樹として演劇活動をされています。(2005/2/10) |
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たかだかずふみ。イタリア文学者。静岡文化芸術大学文化政策学部国際文化学科教授。日伊協会講師。専門はイタリア演劇。NHKテレビ「イタリア語会話」監修。1999年、守輪咲良演出の櫻花舎プロデュース公演「ミランドリーナ」他の翻訳により優れた翻訳劇に贈られる「湯浅芳子賞」を受賞。2006年、イタリア大統領より「カヴァリエーレ(騎士)・イタリア連帯の星」勲章を受賞。同勲章は諸外国におけるイタリア文化の普及、イタリアと諸外国の文化交流に功績のあった人に贈られるものです。最近はサッカーの中田英寿氏、デザイナーのコシノ・ジュンコ氏が叙勲。 守輪咲良のイタリア演劇に関する師匠。(2006/7/2) |
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たちかんた。俳優。演劇企画事務所「タチ・ワールド」代表。(2000/4/24) |
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たちばなえみ。振付家。「タチ・ワールド」作品における振付を担当。日本振付家協会理事、日本ジャズダンス芸術協会会員。2003年4月、千葉県柏市に独自のダンス・スタジオである「オフィス橘 スタジオE−ステップス」設立。(2003/4/6) |
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はかたしょうけい。俳優。咲良舎の前身である劇団櫻花舎創設メンバー。マリヴォー、ゴルドーニ、シェィクスピア等、多くの守輪咲良演出作品に、俳優として参加。2005年9月上演の『いさかい』『奴 隷 島』では、2001年4月の『十二夜』以来、4年半ぶりに守輪演出作品に出演。2006年10月、21世紀のマリヴォーシリーズ第2弾「試練」では、はじめて演出助手として参加。(2006/8/16) |
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はまやこうせい。作曲家。横浜市の「保土ヶ谷コミュニティオーケストラ」を団長として発足、現在は名誉顧問。劇団「横濱にゅうくりあ」をはじめ、横浜市で上演された様々な舞台上演作品に曲を提供。櫻花舎ワークショップ上演作品「恋に磨かれたアルルカン」や、2002年8月、北海道で上演された「モルナール一幕笑劇集」にも曲を提供。コンサートやイベントの企画をはじめ、歴史、芸術、市民運動と、その活動範囲は多岐にわたる。2004年8月5日上演の地人会公演・朗読劇「この子たちの夏」の横浜地区総合プロデューサー担当。(2004/7/3) |
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寿島宅弥
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ひさしまたくや。サウンド・デザイナー。WEBプロデューサー。最近の守輪作品のほとんどすべてで音響を担当。ヴォーカル、ギター、ベースでバンド活動も。じょっぱり。2004年7月上演のスカイ・ワークス公演「LP」では作・演出も。「さくらの便りのリンク集」からブログにリンクできます。(2005/11/23) |
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ほりいとしかず。舞台監督。照明家。「咲良舎」「櫻花舎」「桜塾」「タチ・ワールド」等、ほとんどの守輪咲良演出作品で音響・照明・舞台監督等を担当。「せんたぁ ゐ組」代表。(2002/9/24) |
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ましもみつお。ライブ・ハウス・オーナー。元ブルーノート東京のサウンド・エンジニア。現在はジャズやワールド・ミュージックを中心にライブ・パフォーマンスを行っている「楽屋(らくや)」オーナー。新岳大典とは旧知の仲。咲良舎初めての試みとして、2005年7月、咲良舎は初のレストラン・シアター公演「咲良舎ランチシアター」シリーズを上演開始。これは「楽屋」としても初めての演劇公演です。次回公演は2006年1月を予定。「さくらの便りのリンク集」から楽屋のホームページにリンクできます。(2005/11/23) |
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むらいこうじ。道化作家。写真家。櫻花舎のマリヴォーシリーズの連続上演の際、色々と御意見、御協力を賜りました。。「さくらの便りのリンク集」からリンクできます。(2001/5/4) |
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もりわさくら。演出家。アクターズトレーナー。有限会社咲良舎代表取締役。咲良舎代表。詳しくは守輪咲良って誰?、守輪咲良の演劇雑記帳、守輪咲良の活動の全体像の各ページを御覧下さい。(2000/10/19) |
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やまおかりゅうせい。俳優。咲良舎の前身である劇団櫻花舎メンバー。マリヴォー作品、ゴルドーニ作品、咲良舎公演「湖畔」等、多くの守輪咲良演出作品に俳優として参加。「咲良舎アクティングプレイス」メンバー。webマスター。「さくらの便りのリンク集」からブログにリンクできます。(2005/9/23) |
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やまずみともこ。照明・制作・演出。株式会社ステップ・アップ取締役。2001年4月上演の櫻花舎プロデュース公演『十二夜』では演出補。(2001/5/4) |
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よねむらあきら。翻訳家。故人。劇書房刊『メソードへの道』 リー・ストラスバーグ著、劇書房刊『メソード演技』 エドワード・D・イースティ著など訳書多数。日本における「メソード演技」の紹介者。守輪咲良の演劇全般における大師匠。2006年6月18日、虚血性心疾患により逝去。(2006/6/24) |
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りー・すとらすばーぐ。演技教師。俳優。故人。ニューヨーク・アクターズ・スタジオの芸術監督として「メソード演技」を確立。アメリカを代表する数多くの優れた俳優たちを育てた「アメリカ最大の演技教師」。「ゴッドファーザー・パート2」でアカデミー助演男優賞受賞。守輪咲良のニューヨーク時代の恩師。「リー・ストラスバーグ・シアター・インスティテュート」のオフィシャル・ページへ「さくらの便りのリンク集」からリンクできます。(2000/12/30) |
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