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■桜塾出身者の鈴木優君と橋本直樹君の二人が三鷹の武蔵野芸術劇場に出演します。劇団名は「Theatre劇団子」です。題名は「うちにテレビが来た日」。日時は12月22日午後7時と23日午後2時と6時です。問い合わせ先はGAIPRO 03-3948-1384です。是非見てあげてください。(98.12.19)
■桜塾の一員であり、同時に劇団の主宰者でもある塩塚晃平君の劇団「桜丘社中」の公演「千葉チップ」が12月23日から25日まで下北沢東演パラータで行われます。是非見てあげてください。なお、塩塚君は来年3月の桜塾公演安部公房作「友達」には是非出演したいとのこと。 日時・問い合わせ先など詳しい情報をごらんください。桜塾所属名簿に塩塚晃平君の情報も追加しました。(98.12.18)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」クリスマス公演「モルナール一幕笑劇集」が12月15日・16日の両日、新宿厚生年金会館前シアターユタカにて行われ、予想を越える大盛況のうちに無事公演を終えることができました。交通が不便で場所が解りにくい劇場でしたので、遅れて来られるお客様も多く、また会場が狭いために、なかなか開演が出来ず、早くから御来場のお客様をお待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。また、来年3月には明大前の「キッドアイラックホール」にて安部公房作「友達」を予定しておりますので、またの御来場をお待ちしております。(98.12.17)
■写真とプロフィール付の桜塾所属俳優名簿ができました。是非見てやってください。(98.12.10)
■『舞台総合検索エンジン「サーチ芸人」』をリンク集に追加しました。 『演劇検索エンジン「激」』、『日刊演劇マガジン』、『総合演劇情報サイト「MARKETPLACE」』、『劇場的空間案内図 貼付板「道標」』など最近は舞台関係のリンク集等が増え、実にうれしい限りです。また、管理している方々の苦労を考えると頭が下がります。その辺のことでちょっと意見をのべさせてもらっています。「作っているのは誰」をご覧ください。(98.11.22)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」の「1999年4月募集分募集要項」が出来ました。入塾してみたい方、興味のある方はご覧ください。桜塾の12月公演または3月公演を見てから応募してみるのもよいのではないでしょうか(98.11.14)
■すでにご覧いただいている通り、ホームページ「さくらの便り」の全体構成を大幅に変更いたしました。(98.11.10)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」1999年3月公演の上演作品が決定しました。安部公房作「友達」です。劇場は明大前の「キッドアイラックホール」を予定しております。その後も新しい企画での公演を予定しております。ご期待ください。(98.11.9)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」クリスマス公演「モルナール一幕笑劇集」が12月15日・16日の両日、新宿厚生年金会館前シアターユタカにて行われます。(98.11.8)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」の塾生の一人、大柴邦彦君が毎週木曜日深夜午前一時から(テレビ朝日系)のドラマ「少年サスペンス」に出ております。役名は「マサル」です。是非見てください。(1998.9.10)
■一時中止しておりましたアクセスカウンタを復活いたしました。(1998.9.5)
■8月17日から28日まで行われた第6回も無事終了。最終日にはテキストとなった「イソップ物語」の中から14作品を作品として演じました。写真による報告を「櫻花舎ワークショップ」のコーナーで紹介しています。ぜひご覧ください。(1998.9.3)
■財団法人北海道演劇財団主催の演劇ワークショップ「看護婦、保健婦、助産婦のための演劇ワークショップ」が江別市と札幌市で行われます。ゆえに同ワークショップに講師として招かれた守輪咲良は、8月11日から16日まで北海道出張です。詳細は「咲良前線北へ」のコーナーをご覧ください。(1998.8.4)
■アクターズ・スタジオ「桜塾」の情報が『ぴあMOOK/ぴあ専門学校選択1999首都圏最新版』に掲載されました。今人気の仕事に直結する学校を徹底取材・専門教育機関のコーナーの66ページ、「俳優になるために」としてカラーページで紹介されています。また、スクールガイドの294ページにも紹介されています。ぜひご覧ください。(1998.7.18)
■櫻花舎の矢嶋淳一が近々映画に出るそうです。例によって未確認情報ですが、はっきりしたらお知らせします。(1998.7.15)
■櫻花舎が毎年夏に行っている夏のワークショップも第6回となりました。今回は新宿の小劇場「シアターゆたか」にて全10回のワークショップを行います。なるべく多くの若い人たちに勉強してもらいたいと考え、参加費も10日間で26,000円と割安にいたしました。(1998.6.22)
■櫻花舎のファンの方から櫻花舎の矢嶋淳一が5月24日(日)午後7時からのTBSテレビ「さんまのスーパーからくりTV」に出演していたと連絡が入りました。サラリーマンの役で、「私は金魚に餌をやります」という日本語を英語で言えといわれて、「I
make love goldfish(私は金魚とHした)」と言ってしまう役だそうです。未確認ですが、お知らせまで。(1998.5.25)
■1997年6月、新宿スペース107で上演したゴルドーニ作『ヴェネツィアの珈琲店〔カフェ〕』の音楽を担当してくださり、アコーデオンを弾きながらテーマ曲を歌ってくださった
ソラ2000こと辻野正樹氏が吉祥寺マンダラ2に出演されます。(1998.5.14)
■「さくらの便り」のフロントページを変更しました。フレームを使用せずに表示してあります。フレームを表示できないブラウザでも表示できるようになりました。常にシンプルで軽いページを心掛けております。また、技術よりも内容の充実を目指したいと思います。(1998.5.11)
■櫻花舎の矢嶋淳一が芝居に出演します。公演は『ダリオのアクティング・ソサエティ・カンパニー公演〜シェイクスピアの神秘』。(1998.5.7)
■アクターズスタジオ桜塾の塾生三浦義順(のちに改名して伊村政倫)、重田麻子(のちに改名して織川夏実)と桜塾出身の須崎一、松岡誠一が芝居に出演します。公演は『劇団JP倶楽部プロデュース公演PART8〜葉山純平笑劇場』。(1998.5.5)
■ぴあ5月11日号の演劇関係のページ「はみだし情報」に5月16日からの「守輪咲良ワークショップ」のことが掲載されます。(1998.4.23)
■「作っている奴はどんな顔してるんだ、顔も見せずに言いたいことを言うな」という御意見も有り、恥ずかしながら、常に建設中のホームページ「さくらの便り」の現場監督である
新岳大典の顔写真を掲載させていただきました。(1998.4.21)
■櫻花舎が連続公演をしてきた十八世紀フランスの喜劇作家マリヴォーの翻訳者鈴木康司先生の文章「マリヴォーとマリヴォダージュ」が『月刊言語1998年5月号 〜特集KOTOBAのオリンピック、19競技による「言葉の祭典」〜』に掲載されました。櫻花舎についても触れておられ、「最初のうちは大赤字で潰れなければいいがと、はらはらでしたが‥‥」と書かれておりますが、実は大赤字ですが潰れなかっただけということで‥‥ははは。(1998.4.16)
■「さくらの便り」に新コーナーを作りました。守輪咲良が北海道出身であることもあって、最近は守輪は札幌に本拠地を持つ北海道演劇財団の活動に関係しております。ゆえに、「咲良前線北へ」というコーナーを新設しました。ぜひご覧ください。今はテキストのみですが、写真もどんどん掲載するつもりです。(1998.4.15)
■5月24日(日)午後2時よりアクターズスタジオ桜塾 第四期/二次募集試験を行います。詳しくは櫻花舎03-3726-6887まで。(1998.4.14)
■櫻花舎創設メンバーの博田章敬が前にお知らせしたエビス・ビールに引き続き、伊藤園の「充実野菜」のCMにも出演しております。(1998.3.26)
■桜塾定期公演「間違いの喜劇」が3月19日から22日まで新宿厚生年金会館前シアター「ゆたか」にて行われ、予想を越える観客の皆様に御来場いただきました。御来場いただけました観客の皆様に、塾生一同感謝しております。(98.3.23)
■櫻花舎創設メンバーの一人であり、1997年6月公演『ヴェネツィアの珈琲店』のドン・マルツィオ役、博田章敬がエビス・ビールの新しいCMに出演しております。(1998.3.8)
■3月3日〜3月5日に北海道札幌で行われた北海道演劇財団主催「看護・介護・福祉学生のための演劇ワークショップ」に守輪咲良が講師として招かれ、3月2日から6日まで北海道に出張してまいりました。詳しくはまた「さくらの便り」で紹介いたします。(1998.3.6)
■総合演劇誌『テアトロ』のホームページが出来ました。ホームページ管理者の方より「リンク」の要請がありました。さっそく「リンク集」からリンクできるようにしました。(1998.3.2)
■アクターズスタジオ桜塾1998年度塾生募集を開始いたしました。あなたもメソード演技を学んでみませんか? 詳しくは、桜塾って何?をご覧ください。(1998.1.20)
■明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。3月は桜塾定期公演シェイクスピア作「間違いの喜劇」を上演いたします。ぜひ、御来場の程おねがい申し上げます。(1998.1.1)